ストレスのない看護師の転職先をようやく見つけました。

産婦人科病棟と産婦人科クリニックはどうしてこんなに違うのか!?
私は現在7ヶ月になる娘がいます。妊娠がわかった頃は検査をする為に近くのクリニックへと行きました。
そこは分娩はしていなかったのでゆくゆくは出産ができる病院へと移らなくてはならず、
産婦人科のある総合病院かクリニックを検討しなければなりませんでした。
クリニックは遠くて家の近くには総合病院がありそこの産婦人科病棟は3年程前にできたばかりだったのでとても綺麗でそこで出産しようと思いました。
初めての妊娠出産だったので、産婦人科に関してほとんど情報も無く何もわからないまま家から近いから検診も行きやすいし、
何かあってもすぐに行けるというだけで総合病院の産婦人科へと決めて分娩予約金をまず初めに支払いました。
費用としては出産一時金がもらえる分予約金と合わせて約50万円で出産するのにもすごくお金が掛かるものだと思いました。
それから病院での検診に通い先生も助産師さん達も優しく印象はとても良かったです。
そんな中、仲良しママ友が出産をしたということで産まれたばかりの赤ちゃんを見に行くことになり、
その人はクリニックでの出産でした。
行ってみてビックリ、入り口付近にはラウンジがありとても綺麗でホテルのような雰囲気でした。
その人の部屋へと向かうとベットも大きく部屋の中にはトイレとシャワールーム完備で
部屋は広くテレビ、エアコン使い放題、食事の面も和洋折衷スイーツの時間もあり写真を見たらどれも美味しそうで、
なにより産後のスパがあるという、かなりの贅沢で本当にホテルのようでした。
部屋にも新生児との面会や抱っこも誰でも大丈夫でした。
友人の看護師にこの話をすると、母子共にストレスを与えずに出産できるのがいちばんだからねっと言っていて
その友人も最近職場を変えたらしく、自分に合ったストレス(笑)のない転職ができたとも言ってました。
参考にして下さい。⇒⇒看護師 求人 世田谷区

私は総合病院なのでホテルのような待遇は期待はしていませんでしたが、後日の病棟見学や入院の説明を聞いてびっくりしました。
部屋は個室、二人か四人部屋でそれぞれ料金の違いがあり、それは仕方ないかもしれませんが、
出産後に部屋には入れる人や新生児を抱っこできる人も限られていて、友達が来てくれても抱っこしてもらうことができないのを知りとても残念でした。
そうは言っても、その病院で出産を決めたのだからそのまま順調に迎え、無事に元気な女の子を出産しました。
総合病院なので母子共に何かあったときの対応は安心かもしれませんが、
同じような費用で部屋の感じや食事の面や面会などの違いがこんなに差があることにはビックリしました。

看護師の妹もびっくり!ボトックス注射で麻痺がよくなってきました

私は脳にダメージを受けて身体の左側に麻痺が残りました。
この身体になって10年になりますが、私の通院しているリハビリ病院の主治医がボトックス注射を打つ勉強をして下さって、私に「麻痺の腕に打ってみない。」と進めてきました。

私は迷ったので、即答はせずに、インターネットでボトックス注射について検索して調べた。そしたら、「主に美容に使われている薬」と出た。別の日に主治医と話が出来たので、こう言いました「インターネットで調べたんですけど私は、美容には興味がありません。オカマでもないです。(笑)」と言ったら、「ボトックス注射は筋肉の硬直を押さえるものですよ。一般的には美容の為に多く使われていますが、あなたみたいに麻痺で硬直している筋肉にも使うんですよ。」と教えてくれました。
先生の隣で看護師さんがクスクス笑っていて少し恥ずかしかったです。

追加でこのようにも言われました。「ボトックス注射を打ったからと言って麻痺が治って動き出すわけではないので、勘違いしないようにして下さいね。動きやすい状況(リハビリをしやすくするため)にするためのものです。なので、通院で行うリハビリの他に自分で行う自主的リハビリも重要になってきます。」と教えてくれました。

そう聞いた私は、麻痺している腕を動かすのは自分で動かすのは、変な癖が出そうなので、動かす事をする時にはリハビリの先生と一緒にして、自分で自主的にリハビリをする時には、ストレッチ(筋肉を伸ばす)事をメインにしていこうと考えました。

だいたい、3か月過ぎるとボトックス注射の薬の効果は消えると言われていましたが、私は自主的にストレッチをするリハビリをしていたので、その倍の6か月も筋肉が伸びたままになって、麻痺の左腕が今まではがっちり動かなかったのが、ダランと左腕が下へと伸びるようになりました。そのため、麻痺の左手が扱いやすくなり、今では物を握ったりすることにも挑戦できるようになりました。麻痺の手に買い物袋を持って買い物ができるようになりました。

左腕が今まで邪魔くさかったのが、ある程度、緊張が緩和されたため扱いやすくなりました。あとは、神経細胞が復活するようにリハビリの先生(作業療法士)と頑張るだけです。ここまで回復するとは看護師の妹も思っていなかったようで、びっくりしています。ボトックス注射を勧めてもらい、よかったです。

ちなみに妹ですが、結婚して秋田に住んでいますが、こちらのサイトを参考に復職したようです。とても参考になるサイトだそうですよ。
http://xn--gmq498agtkkvi0jc14fy42b.xyz/

中学時代のぽっちゃりした友達の婚活サイト体験

中学時代のぽちゃりした友達の話です。友達をA君、彼女をBちゃんとします。私は今20歳で、A君とBちゃんは中学の時から付き合っています。なので、5、6年付き合っています。そのふたりは去年結婚しました。

問題はA君にあります。A君は中学時代から女癖が悪く、何回も浮気をしていました。私達も「Bちゃんいるんだからやめろ、悲しませるな」と何度も止めていました。ですがA君は、浮気は男のステータスだろ、と聞いたことがあるようなセリフを口にしては懲りずに浮気をしていました。

Bちゃんは結構、寛大な人ですが、浮気だけは許せずその度に喧嘩をしていました。ですがA君もBちゃんとは別れたくないと言っており、私達は呆れていました。私達もBちゃんが止めなきゃ俺らに止められないと諦めていました。そして、とうとうA君はとんでもないところに手を出してしまいました。Bちゃんの友達の女の子です。

ここから、Bちゃんの友達をCちゃんとします。Cちゃんは私達も仲がよく、みんなで遊びに行ったりする仲で、A君とBちゃんが付き合ってることも知っていましたし、浮気をしているA君の相談をBちゃんにされるくらいの仲でした。A君はBちゃんに内緒でCちゃんに相談があるからといって呼び出したそうです。Cちゃんも相談事だと思っていたら、遊びに誘われ、2人で出かけたらしいです。そしてA君の家に行ったあたりからまずいな、とCちゃんは思い、内緒でBちゃんに連絡をとってたそうです。

A君はそんなことを知るわけもなくCちゃんに襲いかかりました。するとドアがガチャっと開いて何者かがA君に襲いかかりました。Bちゃんです。元々A君の親とBちゃんは仲が良く、A君の親も快く受け入れてあげたんでしょう。ですが、その部屋だけ、異様な空気、正に修羅場だったらしいです。BちゃんはA君の胸ぐらを掴んで、「そろそろ限界だ、今あたしに謝るか、別れるかはっきり決めろ。」と言ったそうです。A君もさすがにびびったらしく、「今後一切浮気はしません、すいませんでした。」と土下座をして、収まったそうです。

今年の成人式でA君とBちゃんに久しぶりに会いました。うまくやってんの?と聞くとBちゃんが「もうこいつは浮気しなくなったよ、大人になったわ」と満面の笑みでした。A君は申し訳なさそうにペコペコしてて、幸せにやってるんだなあ、中学時代が懐かしく感じました。婚活サイトで出会ったわりにはみんな真面目な感じだね。
ぽっちゃりでもでも婚活サイトでいい出会いがあるよ。⇒婚活サイトぽっちゃり

東京勤務のパート薬剤師さんの本音

最近増えた、と感じるのが、患者の不安をあおって通院させようとするような医者です。
何人かそういう医者に会いました。

たとえば、四十肩になったときのことです。
親も経験していたので、「一年ぐらいしたら自然に治るよ」と言われていました。
でも、痛みがけっこうあったので、念のために近所の整形外科に行きました。
そこは、親のすすめで選んだ病院です。

予想通り、四十肩だったわけですが、実際はもっとちゃんとした病名がついていました。
医者は年配のお医者さんでした。
「四十肩なら自然に治りますかね?」と気軽にたずねたところ…、その医者がきっと怒るようにして「ちゃんとリハビリしないと治らないよっ」みたいなことを言ったのです。
びっくりしてしまいました。
言われた内容よりも、その言い方がきつかったので驚いたんです。

治らないと言われたら不安になるわけで、そのあと、理学療法士による治療とリハビリ運動?みたいなものをしました。
肩を温める、そのあと運動のようなものを教えてもらったのですが、ずっと理学療法士さんがマンツマーンでついていて見てくれるというわけではなく、「○回やってくださいね」と言われて放置状態。

数回通い、「これは家で自分でできるな…」と思い、通うのをやめました。
週に数回通っていたらけっこうお金もかかりますしね。その割に、リハビリの内容が薄い感じがしたんです。
でも、運動の仕方を教えてもらったのはよかったですが。

四十肩は自然と治りました。嘘みたいに。
先生が自然に治らないと言ったのはなんだったんでしょうね。

歯医者でも家族が「このままだと歯が抜け落ちちゃいますよ」と不安をあおるようなことを言われ、高額の治療費がかかる治療をすすめられて帰ってきたことがありました。
結局その病院には行くのをやめたのですが、別にそれから数年たってますが、歯は抜けおちてなんかいません。
その歯医者では私もかなり不安にさせるようなことを言われ、もう二度と通わないと決めました。なんか怖かったです。

こんなふうに、必要以上に患者の不安をあおり、あるいは不安になっているところにつけこんで通院させたり、いらない治療をさせようとする医者がいて困るな…と思います。
この整形外科の併設薬局のパート薬剤師さんにも、ついついグチを言っちゃいました。すると、「ふふっ。ちょっと頭の固いセンセイなんですよ。気になさらずに」と、薬剤師さんもご存知なんだとビックリしました。
薬剤師さんも、病院の内部事情をよく知ってて、いろんな本音があるんだろな・・・と思っちゃいました。⇒【薬剤師 パート 東京】

神戸で薬剤師の娘を持つから大丈夫?!

現在、神戸在住で薬剤師をしているHoneyです。
今回は、私の父が養護学校の教員だった頃の武勇伝?をお話します。

普段からお酒が大好きで、授業の前日に仲間と飲みすぎてにっちもさっちも行かなくなった父は、大量の水分補給とサウナ…そして大量の赤マムシドリンクで無理やり酔いを醒まして出勤した結果、指導中に突然の吐き気と悪寒…めまい…腹痛…強烈な便意にじんましんとこの世の不幸が一気にのしかかってきたような悪夢におそわれてしまいました。

「これはまずい…死ぬかも…!」猛烈な便意と下痢と戦う父に、
トイレの外から「おい!大丈夫か?拭いてやろうか?」との同僚の方の声に思わず「い…いりませんっ!!」と最後の気力を振り絞って叫んだそうですが、次第に薄れていく意識の中、死にもの狂いで拭き取ったのそうです(苦笑)

ふらつきながらも自力でトイレから出たそうですが、その場で一歩も動けなくなり、保健室に搬送されたのでありました。

父の学校は病院と棟続きでしたので、すぐにドクターが駆けつけてはくれましたが、内科のドクターが多忙のため整形外科のドクターがよばれました。何とも歯がゆい事ではありますがこういうことは本当に起こります。整形のドクターは整形が専門ですから診断が下せないのです。結果、救急車が呼ばれて生徒や父兄が見守る中、見事な病人と化した父は大手病院の救急センターへと搬送されることになってしまったのです。

教諭という立場上、前日飲みすぎが原因であることはセンターでも話さなかったそうですが、
救急隊員の皆さんはすぐに見抜いていました。「昨夜…飲みました?」「何時まで?」「頑張りましたね」と余裕の微笑すら見せる彼らに安心感を覚えて気分が楽になっていくのを感じたそうです(苦笑)

プロフェッショナルというのはやはり尊敬すべきものです。
救急センターでは、このじんましんの原因は何かということが焦点となり、天ぷらを沢山食べたのだと話すとそれが原因として特定されました。

以後長い時間点滴注射を受けて夕方遅くには病院を出て帰宅することができた父ですが、
管理職が見舞いにくるわ家族がよばれるわで大騒ぎの一日となりました。翌日は、父兄たちから「先生…救急車に運ばれるの見ましたよ!」と騒がれたそうで、『本当に恥ずかしい!もう絶対にしない!』と言っていたんですが、
私が薬剤師になってからは「もしあんなことになっても、同じ神戸市内にお前がいるから次は大丈夫だな!!」なんて言っている、今でもお酒が代好きな父です。

http://xn--gmq12gpynt5ddwpm9s4vt.net/

背中のコリの原因は運動不足?

肩こりいきなりですが、私はかなりの肩こり持ちです。肩というより、肩甲骨から背中が凝ります。
仕事は販売業で事務職よりは動きますが、汗をそんなにかくほどではありません。しかし、連勤が続いたり、常に集中をしているような状況ご続くと疲労がたまります。そんなとき、背中から肩甲骨にかけてこわ張り、気持ちが悪くなります。ひどい時は、横になって眠れないくらいです。

対応としては温める、押す刺激を与えるというようなものになります。無意識に背を反らせたり、椅子の角に押し付けたりします。お風呂に入ったり、カイロや温感ジェルで温めるのも効果的です。しかしこれらはそのときはきもちよいのですが、どうも一時的な対応のようです。

あるとき久しぶりにゴルフの打ちっ放しにいきました。最初の数発打つと背中にじんわりと血液が回っていくのがわかります。長いあいだ固まっていた背筋が捻られて、ほぐれていくのがわかりました。1時間もやっていると、背中が軽くなっていくのがわかります。その日からしばらく背中のコリは感じなくなりました。

ああ、そういうことかと合点がいきました。血流をよくする。それが大事とはききますが、温めたり、マッサージをしたりは一時的なんだと思いました。

血管は全身を巡っています。凝っているところだけ血流を良くしても、すぐに元に戻ってしまいます。根本的に改善するにはやはり運動が必要なんだとわかりました。それからフィットネスダンスやウォーキングを始めてみました。

有酸素運動が効果的のようです。少し汗ばむ程度、息が切れる程度の運動を30分から一時間行いました。毎日は無理ですが、週に二、三回程度。今日は疲れたなあと思っても、それが精神疲労であれば、気合を入れて行いました。ストレスの軽減も繋がり、かえって元気がでました。

適度に体を動かすと気持ちの良い充実感があります。それから、肩こりや背中のこわばりが目に見えて減りました。運動習慣はなかなか続けるのは難しいですが、一度継続すると体が続けたいと教えてくれます。同じような症状で悩んでいる人は、ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。